Zipan Travel

エヴェレストビューホテルより

(左)ナムチェからシャンボチェへ向かうトレッカー(右)エヴェレストビューホテルへ

ナムチェからエヴェレスト方面へ出てすぐの仏塔

ナムチェからエヴェレスト方面へ出てすぐのチョルテンはテンジン・ノルゲイ(1958年5月29日にエドモンド・ヒラリーと共にエベレスト人類初登頂を果たした。)とシェルパを記念して建てられた。

ヒマラヤ杉(ナムチェ郊外)

タムセルク6623m(ナムチェ郊外)

ヤクとウシの交配種「ゾッキョ」高地に強いパワーの持ち主

ナムチェ~フォルチェテンガ間の道

ヤクの首輪

モンラ峠(4150m)へ向かう道とアマダプラム(6814m)

(左)Sanasaという地点はナムチェ、クムジュン村、タンボチェ(エヴェレストBC)、ゴーキョへの十字路(右)Sanasaから見たタムセルク6623

モンラ峠(4150m)への道とアマダプラム6814m

モンラ峠(4150m)への道とアマダプラム6814m

モンラ峠(4150m)への道とアマダプラム6814m

モンラ峠への途上

モンラ峠への途上

モンラ峠(4150m)が見えてきた地点

モンラ峠(4150m)から見るアマダプラム(6814m)

モンラ峠(4150m)周辺

モンラ峠(4150m)のチョルテン

(左)モンラ峠から見たアマダプラムとタルチョ(右)モンラ峠のお茶屋さんの門

モンラ峠(4150m)からフォルチェテンガへの下り。山の中腹にある集落はフォルツェ村

ゾッキョとフォルツェ村

ドゥードゥ・コシ川の深い渓谷(フォルツェテンガ)

フォルツェテンガにて

ドーレ(4084)とフォルツェ村への分岐点(フォルツェテンガ)

フォルツェテンガ~ドーレ(4084m)

フォルツェテンガ~ドーレ(4084m)この区間はいくつかの滝があった。

フォルツェテンガ~ドーレ(4084m)ドゥードゥコシ川の流れ、向こうにフォルツェ村が見える。

ドーレ(4084m)付近の放牧小屋

ドーレ(4084m)付近

ドーレのロッジの食堂で休憩

マチェルモ(4410m)付近の丘

マチェルモ(4410m)のロッジのある谷

マチェルモ(4410m)付近の丘

マチェルモ(4410m)付近の丘

マチェルモ(4410m)付近の放牧場

マチェルモ(4410m)付近の放牧場

マチェルモ(4410m)付近の放牧場

Sanasaの十字路からモンラ峠方面へ少し行った所

モンラ峠(4150m)へ向かう途中で休憩

モンラ峠(4150m)

ドゥードゥコシ川の源流はチベット(フォルツェテンガ)

フォルツェの麓の集落

マチェルモ(4410m)周辺の放牧場

マチェルモ(4410m)周辺の放牧場

峠の祈祷旗とチョーユー峰(8153m)マチェルモ周辺

ヤク(マチェルモ4410m)

ヤク(マチェルモ4410m)

マチェルモの谷

マチェルモ周辺の丘から見るチョーユー(8153m)

マチェルモ~パンガ方面の眺望、ドゥードウコシ川が流れる

チョーユー(8153m)とドゥードゥコシ川/マチェルモの峠の祈祷旗

峠のチョルテン(マチェルモ)

パンカの牧場/ドゥードゥコシ川を登ればゴーキョ(4750m)へ

ゴーキョの入口にて旅の無事を祈り石を積むポーターさん

ゴーキョピークからの朝日

ゴーキョピークからの朝日

ゴーキョピークからの朝日

ゴーキョピークからの朝日

ゴーキョピークからの朝日

チョーユー(8153m)ゴーキョピークより

ゴーキョピーク(5360m)

チョーユー(8153m)とゴジュンパ氷河

エヴェレスト(8848m)

ゴーキョの2番目の湖の風景

ゴーキョの湖からの流れとドゥードゥコシ川が合流する地点

ヒマラヤの雪解け水が流れるドゥードゥコシ川

ゴーキョの少し手前あたり

ゴーキョへ向かうトレッカー

パンガ(PHANGGA 4480m)のあたり

パンガ(PHANGGA 4480m)のあたり

マチェルモのちょっと先あたりでお茶休憩

マチェルモのロッジ

マチェルモの谷

タルチョ(マチェルモ4470m)

タルチョ(マチェルモ4470m)

タルチョ(マチェルモ4470m)

マチェルモからの眺望

青空にはためくタルチョ(マチェルモ4470m)

マチェルモからの眺望

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

ゴーキョ(4790m)

ゴーキョ(4790m)

ゴーキョのロッジ

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

エヴェレスト(8848m)

ゴーキョピーク下山

ドゥドゥポカリ湖

ゴズンパ氷河とゴーキョのロッジ

ゴーキョ(4790m)

ゴーキョ(4790m)

ロッジとゴーキョピーク

チョーユー峰(8153m)ゴーキョ(4790m)から

逆さチョーユー峰

ゴーキョピーク

ゴーキョピーク

ゴーキョのロッジ

ゴーキョ

ゴーキョ

ゴーキョ最初の湖

ゴーキョ最初の湖

ゴーキョ

ゴーキョ

ゴーキョ

ゴーキョへの最後の登り

ゴーキョへの最後の登り

ゴーキョ~マチェルモへ下山

ゴーキョ~マチェルモへ下山

ゴーキョ~マチェルモへ下山

ゴーキョ~マチェルモへ下山

放牧小屋 ゴーキョ~マチェルモ間

マチェルモのロッジにて

マチェルモのあたり

マチェルモ~ドーレへ下山

ドードゥコシ川 マチェルモ~ドーレ間

カルカ(放牧小屋)マチェルモ~ドーレ間

マチェルモ~ドーレ

マチェルモ~ドーレ

マチェルモ~ドーレ

マチェルモ~ドーレ

マニ石(ナムチェ)

ルクラ

ルクラ空港

ルクラ近郊

ナンポツァンポ川(ルクラ)

ドーレのあたりにて

Gokyo Peak

標高4000mを越えるヒマラヤの高原地帯、360度雪を頂いた山々を臨みながらのトレッキング。 ヤクの放牧地帯にはカルカと呼ばれる石積みの放牧小屋が点在し高所で生活するシェルパ族の人々の暮らしが垣間見れます。マチェルモ周辺には稀少動物として知られるユキヒョウなどヒマラヤの珍しい動物も生息する地帯。 伝説の雪男(イエティ)の伝説もマチェルモのシェルパ族の間で語り継がれています。 最終目的地ゴーキョピーク(5483m)からはエヴェレストをはじめとする世界の高峰が360度のパノラマで眺望できるパワースポット。 眼下にはヒンドゥー教の聖地とされているエメラルドグリーンに輝く氷河湖やチョーユー(8201m)から流れ出したゴズンパ氷河などのダイナミックで荒々しい景観が広がります。

フライトスケジュール

【THAI AIRWAYS】毎日
TG402 SIN/BKK 0740/0900
TG319 BKK/KTM 1015/1225
------------------------------------------------
TG320 KTM/BKK 1330/1815
TG401 BKK/SIN 1940/2255

【SILK AIR】
MI412 SIN/KTM 0900/1205 火木
MI414 SIN/KTM 1825/2110 月水金日
------------------------------------------------
MI411 KTM/SIN 1305/2015 火木
MI413 KTM/SIN 2155/0440+1 月水金日

*時期によってフライトスケジュールが変わる場合もございます。

ゴーキョピーク登頂!

エヴェレスト街道15泊16日

ゴーキョピーク登頂!

エヴェレスト街道15泊16日

  
..................................................................................................................
1日目                           夕食つき
   シンガポールからバンコク経由カトマンズへ
   TG402 SIN/BKK 0820/0940
   TG319 BKK/KTM 1030/1235
   カトマンズ空港到着後、現地日本語ガイドとミーティング
   トレッキングについてホテルにてガイドと簡単に打ち合わせ。
                              カトマンズ泊
..................................................................................................................
2日目                          朝/昼/夕食つき
   午前:時間になりましたらホテルチェックアウト
   ガイドが空港へ送迎いたします。
   空路、国内線にてルクラへ移動
   *カトマンズからのフライトは左側の窓側から
    ヒマラヤ山脈を臨みます。
    ルクラ到着後、パクティンへのトレッキングへ
   ルクラ(2827m)~パクディン(2600m)    約3時間    シェルパ族が住む村ルクラはエヴェレスト街道トレッキング    の玄関口。周りは雪を頂く深い山々に囲まれ乾燥した    空気には色鮮やかなタルチョがたなびく。    チョルテン(仏塔)や経典を刻んだマニ岩など仏教徒    (マニ教)の農村を約3時間程度トレッキングします。    ルクラ-パクディン間ではタムセルク(6608m)    カンテンガ(6685m)を臨みます。
                         パクディン(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 3日目                          朝/昼/夕食つき    終日:パクディンよりナムチェバザールへトレッキング
   パクディン(2600m)~ナムチェバザール(3446m)    約7-8時間    自動車が通れない街道には荷物を背負ったヤクが活躍。    サガルマータ(エヴェレスト)国立公園事務所にて    入山手続き。右手にタムセルク(6608m)を眺めながらの川沿い    の樹林帯を行きます。    途中、ティーハウスなどで昼食をご案内いたします。    標高3000mの高地に住むネパールの国鳥ダフェ    (日本名:テイオウキジ)などを目にすることがあります。    ナムチェバザール(3440m)はクーンブ地方最大のシェルパ    族の村でエヴェレストトレッキングの拠点として知られ。    遠くヒマラヤ街道を越えてチベットから交易にやってくる    ことでも知られます。
                          ナムチェ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 4日目                          朝/昼/夕食つき    早朝:ナムチェバザールよりシャンボチェへトレッキング
   ナムチェバザール(3446m)~シャンボチェ(3760m)    約2-3時間    タムセルク(6623m)、エヴェレスト(8848m)、ローツェ(8516m)    アマ・ダブラム(6812m)等、高峰を臨むながら高原地帯をゆっくり    登ります。    世界で最も標高の高いホテルとして知られるエヴェレストビューホテル    にてエヴェレストを臨みながらの朝食をご案内いたします。
   体調がよければシャンボチェよりクムジュン村へ立ち寄ることも    できます。                           ナムチェ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 5日目                          朝/昼/夕食つき    早朝:ナムチェバザールよりフォルチェテンガへのトレッキング
   ナムチェバザール(3446m)~フォルチェテンガ(3680m)    約6-7時間    ナムチェからフォルチェテンガへの途中はは標高4150mの峠    モン・ラを通過する。峠にはチョルテン(仏塔)があり    アマダプラム峰(6812m)を正面に臨む。ティーハウスがあり    小休止にもってこいの場所。    モン・ラからフォルチェテンガへは急な下り道。
                      フォルチェテンガ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 6日目                          朝/昼/夕食つき    早朝:フォルチェテンガよりドーレへのトレッキング
   フォルチェテンガ(3680m)~ドーレ(4040m)    約4時間    ドゥダコシ川に臨むフォルチェテンガからドーレへは最初シダや    松の森の登り。途中たくさんの滝が見られる。    標高4000m近くになると森林限界を迎え、高原の牧場地帯に入る。    ヤクや馬などの長閑な放牧風景が広がる。
                           ドーレ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 7日目                          朝/昼/夕食つき    早朝:ドーレよりマチェルモへのトレッキング
   ドーレ(4040m)~マチェルモ(4450m)    約4時間    4000mを越える高原地帯をマチェルモへ向けて出発。    日差しが強くなるのでサングラスを用意ください。    前方にはチベット国境にあるチョーユ峰(8201m)    背後にはタムセルク峰(6618m)を臨むトレッキング
   マチェルモのビューポイントからは360度のヒマラヤの    パノラマが楽しめます。    チョーユー(8201m)、キャジョリ(6186m)、アラカムツェ(6423m)    タブチェ(6495m)、タムセルク(6618m)等                          マチェルモ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 8日目                          朝/昼/夕食つき    高度順応のためマチェルモでもう1泊します。    マチェルモのビューポイントからの眺望を楽しんだり    付近の丘への散策をお楽しみください。                          マチェルモ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 9日目                          朝/昼/夕食つき    早朝:マチェルモよりゴーキョへのトレッキング
   マチェルモ(4450m)~ゴーキョ(4750m)    約4-5時間    ヒマラヤの氷河から流れ出すドゥードゥ・コシ川をさらに上流へ    進みます。ヤクのカルカ(放牧小屋)が集まるパンガを越え    岩場の道を登ると広いU字谷に出ます。    ゴーキョまでは3つの美しい湖を臨むトレッキング。    日差しがとても強いのでサングラスをご用意ください。    またヒマラヤから吹き付ける風はとても冷たく頭痛を避ける    ために耳まで覆う帽子もご用意ください。
                          ゴーキョ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 10日目                         朝/昼/夕食つき    夜明け前:ゴーキョピーク(5360m)へ向けて出発
   ゴーキョ(4750m)~ゴーキョピーク(5360m)    登り約3-4時間    星空の元、世界の高峰を臨むヒマラヤのパノラマで知られる    ゴーキョピークを目指します。    山頂到着後、エヴェレストから立ち昇るご来光を見学。    チョーユー(8201m)、カンチュン(6089m)、エヴェレスト(8850m)    ヌプツェ(7879m)、ローツェ(8516m)、マカルー(8463m)    チョラツェ(6440m)、タウチェ(6542m)をはじめとする360度の    パノラマは一生の思い出に残るでしょう。    眼下にはヒンドゥーの聖なる湖として巡礼の地となっている湖や    チョーユーから流れ出したゴズンパ氷河などを臨みます。
   下山後、ロッジにて休息ください。                           ゴーキョ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 11日目                         朝/昼/夕食つき    ゴーキョよりフォルチェテンガへ下山                       フォルチェテンガ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 12日目                         朝/昼/夕食つき    フォルチェテンガよりナムチェへ下山                           ナムチェ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 13日目                         朝/昼/夕食つき    ナムチェよりパクディンへ下山                          パクディン(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 14日目                         朝/昼/夕食つき    パクディンよりルクラへ下山                            ルクラ(ロッジ)泊 .................................................................................................................. 15日目                         朝/昼/夕食つき    午前:ルクラより空路、カトマンズへ移動    カトマンズ到着後、ホテルへご案内いたします。
   午後:カトマンズ渓谷世界遺産観光    スワヤンブナートカトマンズ盆地のランドマーク通称目玉寺院    カトマンズ・ダルバール広場散策観光    生き神様クマリの館、ネパール最古のカスタマンダプ寺院    ハヌマンドカ旧王宮、タレジュ寺院    シヴァ神の化身「カーラ・バイラヴ像」
   夜:ネパール民族舞踏を見学しながらネパール料理をご賞味ください。                              カトマンズ泊 .................................................................................................................. 16日目                           朝食つき    出発まで自由行動    集合時間になりましたら空港へ送迎    空路、シンガポールへ移動    TG320 KTM/BKK 1340/1810    TG401 BKK/SIN 1915/2235 ..................................................................................................................

ゴーキョピーク登頂!15泊16日

1日目

夕食つき

空路、シンガポールよりバンコク経由カトマンズへ
TG402 SIN/BKK 0820/0940
バンコクにて乗り継ぎカトマンズへ
TG319 BKK/KTM 1030/1235
現地ガイドとミーティング、ホテルへ
打ち合わせ
夕刻:夕食へご案内いたします。

カトマンズ泊

2日目

朝/昼/夕食つき

空港へ送迎、 空路、国内線にてルクラへ移動
パクティンへのトレッキングへ

ルクラ(2827m)~パクディン(2600m)
約3時間

シェルパ族が住む村ルクラはエヴェレスト街道トレッキングの玄関口。周りは雪を頂く深い山々に囲まれ乾燥した空気には色鮮やかなタルチョがたなびく。 チョルテン(仏塔)や経典を刻んだマニ岩など仏教徒(マニ教)の農村を約3時間程度トレッキングします。 ルクラ-パクディン間ではタムセルク(6608m)カンテンガ(6685m)を臨みます。

パクディン(ロッジ)泊

3日目

朝/昼/夕食つき

パクディン(2600m)~ナムチェバザール(3446m)約7-8時間

自動車が通れない街道には荷物を背負ったヤクが活躍。 サガルマータ(エヴェレスト)国立公園事務所にて入山手続き。右手にタムセルク(6608m)を眺めながらの川沿いの樹林帯を行きます。 途中、ティーハウスなどで昼食を取ります。 標高3000mの高地に住むネパールの国鳥ダフェ(日本名:テイオウキジ)などを目にすることがあります。 ナムチェバザール(3440m)はクーンブ地方最大のシェルパ族の村でエヴェレストトレッキングの拠点として知られ。 遠くヒマラヤ街道を越えてチベットから交易にやってきます。

ナムチェ(ロッジ)泊

4日目

朝/昼/夕食つき

ナムチェバザール(3446m)~シャンボチェ(3760m)約2-3時間

タムセルク(6623m)、エヴェレスト(8848m)、ローツェ(8516m)、アマ・ダブラム(6812m)等、高峰を臨むながら高原地帯をゆっくり登ります。 世界で最も標高の高いホテルとして知られるエヴェレストビューホテルにてエヴェレストを臨みながらの朝食をご案内いたします。 体調がよければシャンボチェよりクムジュン村へ立ち寄ることもできます。

ナムチェ(ロッジ)泊

5日目

朝/昼/夕食つき

ナムチェバザール(3446m)~フォルチェテンガ(3680m)約6-7時間

ナムチェからフォルチェテンガへの途中はは標高4150mの峠モン・ラを通過する。 峠にはチョルテン(仏塔)がありアマダプラム峰(6812m)を正面に臨む。ティーハウスがあり小休止にもってこいの場所。 モン・ラからフォルチェテンガへは急な下り道。

フォルチェテンガ(ロッジ)泊

6日目

朝/昼/夕食つき

フォルチェテンガ(3680m)~ドーレ(4040m)約4時間

ドゥダコシ川に臨むフォルチェテンガからドーレへは最初シダや松の森の登り。途中たくさんの滝が見られる。 標高4000m近くになると森林限界を迎え、高原の牧場地帯に入る。ヤクや馬などの長閑な放牧風景が広がる。

ドーレ(ロッジ)泊

7日目

朝/昼/夕食つき

ドーレ(4040m)~マチェルモ(4450m)約4時間

4000mを越える高原地帯をマチェルモへ向けて出発。 日差しが強くなるのでサングラスを用意ください。 前方にはチベット国境にあるチョーユ峰(8201m)、背後にはタムセルク峰(6618m)を臨むトレッキング マチェルモのビューポイントからは360度のヒマラヤのパノラマが楽しめます。 チョーユー(8201m)、キャジョリ(6186m)、アラカムツェ(6423m)、タブチェ(6495m)、タムセルク(6618m)等

マチェルモ(ロッジ)泊

8日目

朝/昼/夕食つき

高度順応のためマチェルモでもう1泊します。 付近の丘へ散策

マチェルモ(ロッジ)泊

9日目

朝/昼/夕食つき

マチェルモ(4450m)~ゴーキョ(4750m)約4-5時間

ヒマラヤの氷河から流れ出すドゥードゥ・コシ川をさらに上流へ進みます。 ヤクのカルカ(放牧小屋)が集まるパンガを越え岩場の道を登ると広いU字谷に出ます。 ゴーキョまでは3つの美しい湖を臨むトレッキング。 日差しがとても強いのでサングラスをご用意ください。 またヒマラヤから吹き付ける風はとても冷たく頭痛を避けるために耳まで覆う帽子もご用意ください。

ゴーキョ(ロッジ)泊

10日目

朝/昼/夕食つき

ゴーキョ(4750m)~ゴーキョピーク(5360m)登り約3-4時間

星空の元、世界の高峰を臨むヒマラヤのパノラマで知られるゴーキョピークを目指します。 山頂到着後、エヴェレストから立ち昇るご来光を見学。 チョーユー(8201m)、カンチュン(6089m)、エヴェレスト(8850m)、ヌプツェ(7879m)、ローツェ(8516m)、マカルー(8463m)、チョラツェ(6440m)、タウチェ(6542m)をはじめとする360度のパノラマは一生の思い出に残るでしょう。 眼下にはヒンドゥーの聖なる湖として巡礼の地となっている湖やチョーユーから流れ出したゴズンパ氷河などを臨みます。 下山後、ロッジにて休息ください。

ゴーキョ(ロッジ)泊

11日目

朝/昼/夕食つき

ゴーキョよりフォルチェテンガへ下山

フォルチェテンガ(ロッジ)泊

12日目

朝/昼/夕食つき

フォルチェテンガよりナムチェへ下山

ナムチェ(ロッジ)泊

13日目

朝/昼/夕食つき

ナムチェよりパクディンへ下山

パクディン(ロッジ)泊

14日目

朝/昼/夕食つき

パクディンよりルクラへ下山

ルクラ(ロッジ)泊

15日目

朝/昼/夕食つき

午前:ルクラより空路、カトマンズへ
ホテルへ

午後:カトマンズ渓谷世界遺産観光
スワヤンブナートカトマンズ盆地のランドマーク通称目玉寺院
カトマンズ・ダルバール広場散策観光 生き神様クマリの館、ネパール最古のカスタマンダプ寺院、 ハヌマンドカ旧王宮、タレジュ寺院、シヴァ神の化身「カーラ・バイラヴ像」

夜:ネパール民族舞踏を見学しながらネパール料理をご賞味ください。

カトマンズ泊

16日目

朝食つき

集合時間になりましたら、空港へご案内
空路、バンコク経由シンガポールへ
TG320 KTM/BKK 1355/1820
TG401 BKK/SIN 1925/2245

  

高山病について

高山では地上より空気が薄いため高山病になる場合があります。 2500m以上から起こり得ますが、通常は3000m以上くらいに自覚症状が出てきます。 主な症状は頭痛、吐き気、めまいなどで、症状が進むとおしっこが出なくなり顔や手足がむくみ、睡眠障害などが現れます。 1日、2日程度で解消し自然消滅しますが、人によっては症状が消滅しない場合があります。 症状が出てきましたらガイドへ伝え無理をしないようにお願いいたします。 ガイドの判断で日程を変更し下山するなどの対応をいたします。 高山病対策としては自分のペースを保ち、極端な体力の消耗を防ぐ、症状が現れたら必ずガイドに相談する。 水をたくさん飲む、冷たい風に当たらないよう暖かい服や帽子を着用するなどガイドが現地にてアドバイスいたします。

服装について

  1. Tシャツ+長袖のYシャツ又はトレーナー+ダウンジャケットやジャンパー
    服は荷物になるため着替え分は極力減らすことをお勧めいたします。
    服装を含めた登山用品はカトマンズ、ルクラ、ナムチェなどで購入もできます。
  2. 履きなれたスニーカー又はトレッキングシューズ
    新しいトレッキングシューズは逆に靴擦れしますので、履きなれたスニーカーがよいです。
  3. ロッジではビーチサンダルがあるとリラックスできます。
  4. 寝るときに着るかさばらない長袖、長ズボンの寝巻きがあるとよく寝られます。
  5. 手袋(軍手でもok)現地で購入もできます。
  6. 耳まで隠れる帽子
    3000mを越えると山から吹く風はとても冷たく頭痛を起こすことがあります。
  7. サングラス
    3000m以上になると紫外線が強くなり目を傷めることがあります。
  8. 登山杖(トレッキングステッキ)は雪が積もっている状態以外では特に必要ありませんが、
    足腰に自信がない方は下りの時などは楽になります。登山杖は現地でも購入できますので 事前に用意する必要はないでしょう。(落ちている棒を杖代わりにしてもよし。)
  9. かさばらないレインコート
  10. リュックサック
    全ての荷物が入るリュックサック、荷物がもてない場合はガイドやポーターが代わりに担いでくれます。チップを渡してください。

持ち物リスト

  1. 日焼け止め
    3500m以上になると顔や手など露出する部分は非常に日焼けします。
  2. 懐中電灯 *頭に巻くバンドタイプのもの
    宿泊ロッジで夜中にトレイへ行くときや停電の時に活躍します。
  3. カメラ&電池
    ロッジでは電池の充電が有料で可能ですが、ゲストが多い場合はできないこともあるかもしれません。 予備の電池も重くならない程度に用意ください。
  4. 石鹸、歯磨きセット、シャンプー、タオル1枚
    ロッジでは石鹸やシャンプーはありません。
  5. トイレットペーパー(ロッジで販売しているところもありますが念のため)
    現地の人は左手を水でぬらして直接手でふき取ります。
  6. 日本食(梅干、日本の米、味噌汁)
    特に年配の方はロッジの食事が口に合わない場合日本の米と梅干、味噌汁を持参すればロッジの人におかゆを作ってもらうことができます。

料金はお問合せください。

お見積り致します。

料金はお問合せください。

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国立公園入境手続きのためパスポート情報が必要

国立公園入境手続きのためお手配開始の場合には全員様の下記パスポート情報をご連絡いただきます。 また、当日は入境証明書に貼り付けるパスポート用顔写真1名が別途必要になりますので予めご用意ください。

参加者全員の情報を上記へ以下のようにご記入ください。
氏名/性別/生年月日(西暦)/パスポート番号/パスポート有効期限/国籍
(例)
YAMADA TARO/男性/1970年1月1日/TGXXXXXXX/2008年1月1日/日本

含まれるもの

  1. タイ航空エコノミークラス往復航空券代金 SIN/BKK/KTM/BKK/SIN
  2. ネパール国内線エコノミークラス航空券代金 カトマンズ-ルクラ往復
  3. ホテル&ロッジ宿泊代金 15泊分
    カトマンズ前後2泊 スタンダードクラスホテル
    パクディン(ロッジ)前後2泊
    ナムチェ(ロッジ)前後3泊
    フォルチェテンガ(ロッジ)前後2泊
    ドーレ(ロッジ)1泊
    マチェルモ(ロッジ)2泊
    ゴーキョ(ロッジ)2泊
    ルクラ(ロッジ)1泊
  4. 日程表記載の現地ガイド&専用車送迎代金&トレッキングガイド料金
    *トレッキング中もガイドが同行してご案内致します。
  5. 日程表記載の食事 朝食x15回、昼食x14回、夕食x15回
  6. サガルマータ国立公園入場料

含まれないもの

  1. ネパールビザ代金
  2. 空港税
  3. お食事の際の飲み物代金は別途必要となります。
  4. 旅行保険
  5. 国立公園入境パス用のパスポート用顔写真1枚をご用意ください。
  6. ガイド&ポーターへのチップ

ネパール到着ビザ取得方法

ネパールの観光ビザはカトマンズ空港にて到着ビザが取得できますが、パスポート残存期限6か月+滞在期間以上の有効期限を切っている場合にはご出発までにパスポート更新を済ませご出発ください。
到着ビザに必要なもの
1.到着ビザ申請書(飛行機機内にて配られます。)
2.パスポート(残存期限6か月+滞在期間以上)
3.顔写真1枚(縦4.5cm x 横3.5cm)
4.申請料金 15日間US$25
公用パスポートのお客様は別途確認いたしますのでお問合せくださいませ。

キャンセル規定

*特定の現地ハイシーズンにあたる場合にはキャンセル規定が厳しくなる場合がございます。
この場合は回答の際に改めてご案内させて頂きます。

通常期間

Zipan Resort Travel Pte Ltd.

TEL 6535 8002    FAX 6535 8005

63 South Bridge Road #02-00 Singapore 058693

フォト

エヴェレストビューホテルより

(左)ナムチェからシャンボチェへ向かうトレッカー(右)エヴェレストビューホテルへ

ナムチェからエヴェレスト方面へ出てすぐの仏塔

ナムチェからエヴェレスト方面へ出てすぐのチョルテンはテンジン・ノルゲイ(1958年5月29日にエドモンド・ヒラリーと共にエベレスト人類初登頂を果たした。)とシェルパを記念して建てられた。

ヒマラヤ杉(ナムチェ郊外)

タムセルク6623m(ナムチェ郊外)

ヤクとウシの交配種「ゾッキョ」高地に強いパワーの持ち主

ナムチェ~フォルチェテンガ間の道

ヤクの首輪

モンラ峠(4150m)へ向かう道とアマダプラム(6814m)

(左)Sanasaという地点はナムチェ、クムジュン村、タンボチェ(エヴェレストBC)、ゴーキョへの十字路(右)Sanasaから見たタムセルク6623

モンラ峠(4150m)への道とアマダプラム6814m

モンラ峠(4150m)への道とアマダプラム6814m

モンラ峠(4150m)への道とアマダプラム6814m

モンラ峠への途上

モンラ峠への途上

モンラ峠(4150m)が見えてきた地点

モンラ峠(4150m)から見るアマダプラム(6814m)

モンラ峠(4150m)周辺

モンラ峠(4150m)のチョルテン

(左)モンラ峠から見たアマダプラムとタルチョ(右)モンラ峠のお茶屋さんの門

モンラ峠(4150m)からフォルチェテンガへの下り。山の中腹にある集落はフォルツェ村

ゾッキョとフォルツェ村

ドゥードゥ・コシ川の深い渓谷(フォルツェテンガ)

フォルツェテンガにて

ドーレ(4084)とフォルツェ村への分岐点(フォルツェテンガ)

フォルツェテンガ~ドーレ(4084m)

フォルツェテンガ~ドーレ(4084m)この区間はいくつかの滝があった。

フォルツェテンガ~ドーレ(4084m)ドゥードゥコシ川の流れ、向こうにフォルツェ村が見える。

ドーレ(4084m)付近の放牧小屋

ドーレ(4084m)付近

ドーレのロッジの食堂で休憩

マチェルモ(4410m)付近の丘

マチェルモ(4410m)のロッジのある谷

マチェルモ(4410m)付近の丘

マチェルモ(4410m)付近の丘

マチェルモ(4410m)付近の放牧場

マチェルモ(4410m)付近の放牧場

マチェルモ(4410m)付近の放牧場

Sanasaの十字路からモンラ峠方面へ少し行った所

モンラ峠(4150m)へ向かう途中で休憩

モンラ峠(4150m)

ドゥードゥコシ川の源流はチベット(フォルツェテンガ)

フォルツェの麓の集落

マチェルモ(4410m)周辺の放牧場

マチェルモ(4410m)周辺の放牧場

峠の祈祷旗とチョーユー峰(8153m)マチェルモ周辺

ヤク(マチェルモ4410m)

ヤク(マチェルモ4410m)

マチェルモの谷

マチェルモ周辺の丘から見るチョーユー(8153m)

マチェルモ~パンガ方面の眺望、ドゥードウコシ川が流れる

チョーユー(8153m)とドゥードゥコシ川/マチェルモの峠の祈祷旗

峠のチョルテン(マチェルモ)

パンカの牧場/ドゥードゥコシ川を登ればゴーキョ(4750m)へ

ゴーキョの入口にて旅の無事を祈り石を積むポーターさん

ゴーキョピークからの朝日

ゴーキョピークからの朝日

ゴーキョピークからの朝日

ゴーキョピークからの朝日

ゴーキョピークからの朝日

チョーユー(8153m)ゴーキョピークより

ゴーキョピーク(5360m)

チョーユー(8153m)とゴジュンパ氷河

エヴェレスト(8848m)

ゴーキョの2番目の湖の風景

ゴーキョの湖からの流れとドゥードゥコシ川が合流する地点

ヒマラヤの雪解け水が流れるドゥードゥコシ川

ゴーキョの少し手前あたり

ゴーキョへ向かうトレッカー

パンガ(PHANGGA 4480m)のあたり

パンガ(PHANGGA 4480m)のあたり

マチェルモのちょっと先あたりでお茶休憩

マチェルモのロッジ

マチェルモの谷

タルチョ(マチェルモ4470m)

タルチョ(マチェルモ4470m)

タルチョ(マチェルモ4470m)

マチェルモからの眺望

青空にはためくタルチョ(マチェルモ4470m)

マチェルモからの眺望

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

マチェルモ(4470m)~ゴーキョ(4790m)

ゴーキョ(4790m)

ゴーキョ(4790m)

ゴーキョのロッジ

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

ゴーキョピーク(5357m)

エヴェレスト(8848m)

ゴーキョピーク下山

ドゥドゥポカリ湖

ゴズンパ氷河とゴーキョのロッジ

ゴーキョ(4790m)

ゴーキョ(4790m)

ロッジとゴーキョピーク

チョーユー峰(8153m)ゴーキョ(4790m)から

逆さチョーユー峰

ゴーキョピーク

ゴーキョピーク

ゴーキョのロッジ

ゴーキョ

ゴーキョ

ゴーキョ最初の湖

ゴーキョ最初の湖

ゴーキョ

ゴーキョ

ゴーキョ

ゴーキョへの最後の登り

ゴーキョへの最後の登り

ゴーキョ~マチェルモへ下山

ゴーキョ~マチェルモへ下山

ゴーキョ~マチェルモへ下山

ゴーキョ~マチェルモへ下山

放牧小屋 ゴーキョ~マチェルモ間

マチェルモのロッジにて

マチェルモのあたり

マチェルモ~ドーレへ下山

ドードゥコシ川 マチェルモ~ドーレ間

カルカ(放牧小屋)マチェルモ~ドーレ間

マチェルモ~ドーレ

マチェルモ~ドーレ

マチェルモ~ドーレ

マチェルモ~ドーレ

マニ石(ナムチェ)

ルクラ

ルクラ空港

ルクラ近郊

ナンポツァンポ川(ルクラ)

ドーレのあたりにて

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